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Category【 スキップ・ビート!(漫画) 】
前号の花ゆめが少し物足りなかったと書きましたが、今回はお腹いっぱい。俺ティーはめっちゃ笑えるし、絵夢羅先生の新連載は面白いし、中でもNGが…、NGがああああ! 次号はスキビお休みだけどちゃんと買います。 花とゆめ2008年6号 ACT.119 LUCKY NUMBER“24” 感想 20巻まるごと24編になることが決定(笑) マリアちゃんとパパが感動の和解。 そっか、飛行機自体怖かったんだね…。普段はませていても、やっぱり8歳になったばかりの女の子なんだよね。手を組んで祈るキョーコの心境になって読みましたよ…。 26ページ目までの感想は以上。 涙のキョーコに蓮が高級そうなハンケチ(笑)を手渡し、にっこりと似非ではない紳士スマイル。似非だろうが神々だろうがキョーコは蓮の笑顔には弱い。 そして日付が変わって25日を迎えた瞬間どっから出てきたのかクイーンローザ、『17歳おめでとう』と…。 私は自分が感想を書くまでは人様の感想は読まないようにしているのですが、前回の感想で「キョーコの妄想の七色の花は、蓮がクイーンローザをプレゼントする伏線では」と書かれてる方がいて、なるほど〜と思ったものです。どなたか忘れてしまいましたが(花ゆめ全体の感想を書いてた方でした)、まさにその通りでしたね。 そしてキョーコの誕生日発覚。 ちなみにというか、ショータローは「ラブストーリーは突然に」編までの間に17歳の誕生日を迎えたはずですが、描かれてませんね。ちょっと可哀相だなと思ってみたり。奴のことは決して嫌いではないので。 蓮がキョーコの誕生日を知っていたのは、コーンのころに聞いたというのが妥当かな? もう一つのアニバーサリー(柱アオリより)にワクワクドキドキ♪ こんな展開なら大人しく一ヶ月待ちます(^^) ★まとめ★ 予告どおり感想短かった(笑) 私が気になると散々言っていた「坊と蓮の絡み」は全くなさそう…う〜ん。 |