今号で銀河町にはまりました。
胸がきゅんきゅん〜><
花とゆめ2008年14号『スキップ・ビート!』仲村佳樹
ACT.125 BLACK OR WHITE 感想
アニメ化については既にコメントを書きましたので省略。まだ情報無いし。
あのあと一つ気付いたのは、コピーライトに書かれた製作がLMEラブミー部だったこと(笑)
本編の感想。
いつもなら感想を書くために何度も読み返すのですが、今回それをしようという気が全く起こりません。読んだ人ならわかりますよ…ね? というわけで、読んだときに個人的にとっても悔しかった一点のみにほぼ絞って書きます。
何が悔しかったかというと、前回の183P京子たち4人が並んでいるコマ。
……なんか違和感を感じていました。
でもその正体が何なのか、さっぱりわからなかった。
自慢でもなんでもなく、違和感の正体は監督と同じでした。
京子だけきっちり背筋を伸ばして、おまけに手もちゃんと添えあわされてる。
特に、枠にもたれかかってる子の隣にいるとめちゃくちゃ違和感。
ただそれが、「未緒っぽい」のだと気付かなかっただけorz
ああ〜〜〜〜〜〜悔しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
そう! ホンマになんで気付かんかってん!!
キョーコがこの制服着たらキャビンアテンダントっぽいとか密かに思ってたくせに!(爆) 気付けよその原因に!!
………ふぅ。叫ぶのはこれくらいにして(汗)
他の部分については、もう悲惨としか…。
マネージャーがいればまた違ってくるんでしょうけど、ここには蓮のようにキョーコを理解してくれている人はいないわけで、自分一人の力で乗り越えないといけない。
でもなあ…。
的確なアドバイスを与えられる人間がいるとしたら、やっぱり蓮だ。
少なくとも椹さんじゃない(笑)
そう言えば蓮は久遠時代に監督の言う事聞かなくて散々クビにされたんだっけ。
でも、孤立無援になった事はあるかなあ?
どちらにせよこの辺が絡んでくると予想。